訪問診療における健康管理

その5.地域の病院、中核病院との連携、介護と医療が付いた生活

介護と医療が付いた生活、そして看取りまでをご用意しています。

・持病が出てくる、・通院が困難、・身の周りの事も大変になる、
・家族に
介護負担をかけたくない、・先々が不安・・・。
誰もがもつ
老後の不安です。

訪問診療を専門として5年が過ぎ、訪問先の皆様から、介護や先々の看取りまでしてほしいというお声を多数頂戴しました。

2013年4月に自前で、サービス付き高齢者向け住宅 をオープンしました。

今後も、メディ(医療) ケア(介護) ライフ(生活) サポートを一括提供させていただきます。

在宅医療システム5つの柱

  1. その1.救急専門医(院長)による緊急度の判断

    最初に診る医師が病状を迅速かつ正しく判断することが重要です。

  2. その2.定期訪問診療、月2回以上の健康管理

    未然に病を防ぐためにも日々の健康管理は大切です。

  3. その3.自宅での訪問看護、点滴、検査、臨時薬剤処方などが可能

    病院に行くことが困難な患者様のお役に立ちます。

  4. その4.24時間オンコール、臨時往診、訪問看護

    急に具合が悪くなった、どうしよう、と思ったらまずお電話を。

  5. その5.地域の病院、中核病院との連携、介護と医療が付いた生活

    元気になってご自宅に帰りましょう

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